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2016 7月
2016/07/29(金): 半夜



7/28(木)ベタ凪でLEDを点灯までに各自10パイ程度と今夜はもしかして。
その後はしばらく休憩して20:00頃からぼちぼち付き始め時間とともに活性が上がり終始誰かの竿に乗って皆さんの笑顔がたくさん観られまずまずの半夜でした。
盆までは大剣混ざりの中サイズメーンに数釣りも沖漬けも大いに期待できそうな気配になってきました。40−70パイ/人

メタルスッテの20−30gに浮きスッテの3号を一つかエギの2.5号を一つのリグ仕掛けに良く乗りました。
もちろん中錘も釣れますがイカの棚でどの仕掛けが一番ベターなのか思案どころです。

15号の軽いメタルスッテはお祭りの原因になりますので控えてください。
胴付き仕掛けは1m間隔に色違いの3.0号のスッテを2個とエギの2.5号1個つけます。錘は60号です。
それ以上の数はご遠慮願います。手返し釣りで数上げましょう。

2016/07/28(木): 半夜
7/27(水)明るいうちにばたばたと付くも沖に出る潮で揚げて灘目から流しました。
例の如く遅くなってからぼちぼち付き始めましたが休憩タイムが長くベイト付近で大型や中サイズでしたが数は伸びませんでした。
ベイトの反応が真っ赤になりイカに囲まれているような反応で爆釣の気配ですが付きが悪くこの状況を打開するには辛抱するしかないのかな。
20−50パイ/人

◆乗り合いの場合は特に個々の仕掛けがまちまちでお祭りも多発しました。
スッテを沢山付ければ大漁出来るとは限りません。昔のような感覚は捨ててください。
いかに少ないスッテで手返し早くやれるかで釣果に差がでます。

◆29(金)は漁船と遊魚兼用登録船は終日漁業者一斉休漁日で欠航します。
天候不順での振り替え休日は認められるものではありません。

2016/07/27(水): 半夜
26(火)いい凪かと思えば大きなうねりがありゆっくり漁場に向かい
流してみました。
いつまでたっても付く気配が無く坊主は免れましたが船酔いの方もあり釣果も悪く散々な夜でした。
0−30パイ/人

2016/07/25(月): 半夜


7/24(日)アンカーでLEDを点灯までに10パイ程度釣りましたが次第にラインがロープに掛かりだし揚げて流しました。
それが功を奏して20時頃から大型も混ざり筋のいいものが殆どで10−60パイの釣果でした。
遅くなるほど付が良くなり今夜も例の如く中錘の2.5号のエギに乗りのりでしたがリグ仕掛けはパットしませんでした。
今夜の半夜は26日に販売がないので欠航です。

◆白イカもスピニングやベイトリールが主流ですが電動リールの300番程度のものでPEの0.8−1.0号を200m巻いておきます。
付きが深い時には有効で体力も消耗します。

2016/07/24(日): 半夜
7/23(土)LEDを点灯までに付かず今夜は悪いところにアンカーを落としたようです。
20時頃からぼちぼち付き始めましたが棚が定まらず上で付いたり底で付いたり
2−3ハイ付いて長く休憩するパターンで難しい夜でした。
それでも中錘のまやまのオリジナルな2.5号に数ではトップで45ハイでした。

2016/07/20(水): 小型サイズ



7/19(火)潮いかずでLEDを点灯までに小型のいかを10パイ程釣り
その後は20:30分頃から20−30cmサイズのものがぼちぼち付いて22:00で納竿です。
終盤小型のラッシュで25−35/人でしたがあと1時間やれば40−60パイはいけそうな感じでした。
仕掛けによっては筋のいいイカを釣っていますので大型もまだまだ混じっているようです。




2016/07/19(火): 最悪
7/18(月)ネギングでアコウとボッカを少し釣り
その後白イカでアンカーを投入ラインは真下でいい感じです。
日暮れに顔が見れましたが点灯後も長い間アタリが無く
21時を回りたまに揚がる程度で多いいひとで10パイ程度と
最悪な釣行になってしまいました。
月が輝いていたとはいえ良い日もあると思います。

◆船での釣りではエサの切り身以外の物如何なるものも捨てることは厳禁です。
タバコの吸殻のポイ捨ても見うけられますがこれも厳禁です。
マナーを守り楽しい釣りを心がけましょう。


2016/07/17(日): 半夜
7/16(/土)潮いかずで荒れ後でもあり期待しましたが
バタバタと付いた後はしばらく休憩の繰り返しで数はのびませんでしたが
特大や大型も混ざり終盤中錘のまやまの2.5号のエギでラッシュもあり何とかなりました。
メタルスッテの種類イカの棚.最後は個人の腕の差でしょうか。10−40パイ/人の釣果です。

2016/07/13(水): 半夜
7/12(火)昨夜は明るいうちから特大や大型がバタバタと付きいい感じでしたが沖の真っ黒い雲の影響か西では大風になったようで間もなく西がふいてきました。
残っている船もありましたが近場の漁船も帰港する無線が入り安全を考慮してやむなく納竿とさせてもらいました。
早終いになってしまい誠に申しわけありませんでした。


2016/07/12(火): 半夜
7/11(月)最近付き出すのが遅く21時ごろからようやくアタリが有り仕掛けによっては特大や大型が釣れるお客さんもありましたが全体にサイズがばらけていて15−40パイ/人の釣果でした。
リチウム電池付きの電動竿を落としてしまわれた方があって気の毒をしました。高価な道具ですので落水しないよう対策をお願いいたします。
底に沈んでしまった竿を揚げる事は非常に困難ですがどんなことがおきるかわからないので今日はSUS30412丸で5つ又フックを作り船に常備しておきます。

2016/07/11(月): 半夜
7/10(日)LEDをフル点灯後もアタリ無く辛抱して待つと21時頃から中錘の2.5号のエギに大型/特大が付き始め後半は中/小サイズになりましたが皆さんそこそこの釣果になったようでやれやれでした。
今夜のお客さんも1本竿で集中されていて数はそんなに出ていませんがイカの筋がよかったです。20−50パイの釣果でした。

2016/07/10(日): 半夜
7/9(土)アンカーを下ろし潮をみると少しよくないのでシーアンカーで流しました。
灯を入れるまでに大型が少し付き点灯後から大きなものがぼちぼち付き始め後半は中型になりましたがメタルスッテや中錘で今夜のお客さんは手返し早く20−50パイ/人とうまく釣られていました。

シーアンカー同士の接近は流れが一定ではないのでどちらが譲るか難しいところですが、たとえば本船がアンカーで接近してきた船に対してはアンカーを揚げて移動します。
問題は小さな船が流れて急接近してきたときこの場合は小さな船が揚げて逃げるべきです。
船が大きくなるとそれに伴い当然シーアンカーも大きくなり揚げる余裕はないはずですしお互い譲り合いの精神をもちましょう。

2016/07/08(金): 半夜
7/7(木)み潮が早くシーアンカーで流しました。点灯するまではあたり無く20時頃から付き始めましたが2本竿を出す方もありお祭り騒ぎとなり1本で集中するよう言っても止められず結果は散々でしたが中オモリで集中する人は小/中サイズを中心に70パイ釣っています。
スッテやエギを沢山付けるより一つか二つにとどめれば手返しも早くなり釣果も上がります。

2016/07/07(木): 半夜
7/6(水)潮が早くリグのメタルスッテが浮いてしまい揚げて西にのぼりシーアンカーで流しました。
それが良かったか明るいうちから型のいいイカが付き始めLED集魚灯フル点灯後もW付きがあったりと切れ目無く誰かの竿が曲がりました。
後半潮流計が近ずき仕方なく揚げて終了です。このように白イカのハイシーズンですが邪魔になってしかたが無く動いていない潮流計は何の価値もありません。間一髪で衝突を免れました。

2016/07/04(月): 半夜
7/3(日)み潮が早くつきも悪く何とかみやげになった程度の釣果でした。
大型も混ざりましたが中サイズが多かったようです。

2016/07/02(土): 今夜は
◆6−8月は毎週金曜日が一斉休漁日となっており、自然が相手に毎日凪が決まっていればいいですが、金曜はいい凪で土曜日曜が崩れて出られないときがある中で遊魚船は関係なく白イカに出ていますし考えものです。

本船は鳥取漁協に所属しており組合の規定は無視できませんで、難しいところです。